2021年4月22日に献血活動を行いました。

みやぎ中小建設業協会の献血協力依頼を受けてまして、献血活動に参加しました。

今年は新型コロナウイルス感染症の拡大を受けて、全国的に献血協力者が減少しているとのこと。日本赤十字社からは“深刻な状況”であると発信されており、輸血用血液の供給に支障をきたしかねない状況となっています。

少しでも血液不足が解消され、病気やけがなどで輸血を必要としている方の尊い生命を救う為、今後とも弊社は献血活動に協力して参ります。

   

2021.05.11 AM 08:00

土砂等の埋立て等許可を取得しました

宮城県では土砂等の崩落・流出の発生を未然に防止し、県民の安全・安心を確保するため、土砂等の崩落による災害発生の防止を目的とした「土砂等の埋立て等の規制に関する条例」が令和2年4月1日から施行され許可制度がスタートし、この度当社は土砂等の埋立て等についての申請を許可いただきました。

土砂等の崩落等による災害の発生の防止を図り、県民の皆様の安全確保に資すること、また土砂等の埋立て等の適正化に日々努めてまいります。

       

土砂等の埋立て等許可書
宮城県土砂等の埋立て等の規制に関する条例
2021.02.09 AM 08:00

新型コロナウイルス感染拡大防止の取組について

新型コロナウイルス感染症により亡くなられた方々及びご家族、関係者の皆さまに謹んでお悔やみを申し上げますとともに、罹患された方々には心よりお見舞い申し上げます。 また、医療従事者をはじめとした感染防止にご尽力されている皆さまに、深謝申し上げます。

当社は、衛生面を最大限考慮し、感染防止に努めております。

お客さま、及び、取引先様、関係者の皆さまにはご不便、ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

2020.05.01 AM 08:00

仙台 残土処分 残土受入

環境施設 松島資材センターリサイクルプラント

1.住所:宮城県松島町桜渡戸真言20地内
2.受入可能数量         :40000m3
3.建設発生土ストックヤード   :15000m2

4.受入時間及び受入休業日・停止日
(1)受入時間      8:00から16:30まで
(2)受入休業日     日曜・祝祭日(相談による)
(3)受入停止日    受入施設、その他地内の諸施設の事故及び維持管理の必要が生じた場合は、受入を停止することがあります。また、天候の急変等により受入の諸作業が不能となった場合及び受入建設発生土の貯留場所に余裕がなくなった場合及び受入建設発生土の貯留場所に余裕がなくなった場合についても、随時受入を停止する事がありますので、必ず電話(022-354-0673 受付時間8:00~16:30)で受入状況を確認してから搬入して下さい。

5.受入建設発生土の対象地域・条件及び土質基準
(1)受入建設発生土の対象地域・条件:  宮城県などの公共工事から発生する建設発生土
(2)土質条件           :  建設発生土(土砂及び岩石)
(3)受入できない建設発生土
①軟弱土(コーン指数300kN/㎡未満または3kgf/㎠未満)
②含水比の高いもの(粘性土であって、施工性の確保が疑わしい場合は、地山状態のコーン指数試験を業者が行い、300kN/㎡以上または3kgf/㎠以上を受け入れる)
③泥土
④セメント改良土
⑤「土壌汚染対策法」による汚染土
⑥産業廃棄物及び一般廃棄物混入土(セメント塊・アスコン塊・木片・金属くず・塩ビ・瓦・プラスチック・ごみ・ガラス片・缶など)
⑦最大径30cmを超えるもの
⑧悪臭を放つもの

□残土受入料金
お問合せください

合せて改良土、流動化処理土も販売していますので、よろしくお願いします。

[土砂等の埋立て等許可を取得しました]

 

ご安全に!

2020.04.01 AM 12:00

道路清掃スタートしました!

本日から、道路清掃がスタートしました!
若林区管内道路清掃業務委託2工区で、4号線から東側の道路を担当します。

通行時、市民の皆様にはご迷惑かけますが、よろしくお願いします。

 

 

 

ご安全に!

2018.04.23 AM 08:00

建設コンサルタント現場見学会

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本日、弊社「みやぎ県北高速幹線道路(仮称)萩沢前本線橋下部工工事作業所」において

宮城県、設計コンサルタント 約50名による現場見学会が行われました。

 寒い中、ありがとうございました。

 

ご安全に!

 

 

2016.11.16 AM 07:58

博多陥没事故⑤

博多陥没事故、当社の流動化処理土により早急に復旧する事ができました。

本社の皆様お疲れ様でした!

 

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ご安全に!

2016.11.15 PM 05:00

安全衛生推進大会

本日、平成28年度安全衛生推進大会を支店会議場で開催した。
当日は、地域の清掃活動、安全訓練及び危険体験学習も行われ、協力会社など含め約50名が参加した。
冒頭、田中直継代表取締役から災害防止に向けたビデオメッセージを伝達。
続いて、金田支店長が「本社がある福岡で陥没事故が起きました。事前調査、工法等の原因究明が叫ばれていますが、重大なトラブルが発生したあと、迅速に道路を封鎖し一人の人身事故も起こさなかった事は、優秀な作業員の判断とリスクアセスメントの賜物ではないでしょうか。これからの安全衛生対策は、自主的に職場の潜在的な危険性や有害性を見つけ出し、事前に的確な対策を講ずることが不可欠であり、これからも安全活動に真摯に取り組くむ姿勢が大事だ」と決意を表した。また、平野土木部長は「陥没事故の復旧工事において当社の流動化処理土が採用され注目されています。東北支店に於いても、安全推進活動に一丸となって取り組もう」と呼びかけた。
この後、建設業労働災害防止協会、葛西光悦講師による安全講話が行われた。

 

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ご安全に!

 

 

 

 

 

2016.11.12 PM 06:00

博多陥没事故④

流動化処理土について。

今回の事故で、流動化処理土について当サイトに多くの問合せが来ていますので説明致します。
流動化処理土とは、セメント・土・水を混合したもので、特徴としては流動性に優れ、転圧が難しい狭い埋戻し箇所へも充填することがでること。また、今回のように水中埋戻しも可能です。硬化後は地山程度の強度になり、再掘削が可能です。
透水係数が低い為地震の際、液状化現象の危険性がありません。建設汚泥、建設発生土を原料としますので、環境にやさしい商品であります。 
今回の事故で、メディアに取り上げられ注目されましたが、すでに多くの実績があります。

 

 

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仙台においては仙台地下鉄東西線に約20万㎥使用しています。

 

ご安全に!

 

 

 

 

 

 

 

2016.11.12 AM 08:00

博多陥没事故③

博多陥没事故の続報です。当社の流動化処理土も硬化しライフラインの復旧に入ったようです。

産経新聞 朝刊で当社の奮闘が記事に出ていました。

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ご安全に!

2016.11.11 AM 10:00

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